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安全品質研修センター
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TRAINING CENTER RESERVATION

東京ニチレイサービスでは、人身事故の撲滅、破損などの商品事故削減のために、安全・品質に関する知識・技能を教育する場として、安全品質研修センターを運営しています。

物流倉庫では、フォークリフトやトラックなどの機械と作業員の接触事故、転倒・転落、荷物の落下など、様々な危険が潜んでいます。安全教育は事故防止と安全な作業環境の維持のために不可欠です。事故を未然に防ぐためには、従業員の役割や業務内容に応じた安全教育の実施が重要です。また、当施設で実施している「体感」は非常に重要な要素です。実際に危険を体験することで安全意識が高まり事故防止につながります。

主な研修メニュー例

  • 危険予知トレーニング
    危険予知トレーニング
    作業者の知識不足や過信、効率優先の行動を改善し、安全意識を高めるため実例動画を参考に不安全行動を具体的に学んでいきます。
  • 保護具、服装について
    保護具、服装について
    保護具を正しく着用しないことで不安全行動につながります。
    ここでは、労働者自身や周囲の安全を阻害する可能性のある、意図的な思考や行動を学んでいきます。
  • フォークリフト始業前点検
    フォークリフト始業前点検
    フォークリフトの始業前点検は、作業の安全を確保し、事故を未然に防ぐために非常に重要です。労働安全衛生規則で実施が義務付けられており、毎日フォークリフトを使用する前に必ず実施する必要があります。
  • ロールボックスパレット取扱教育
    ロールボックスパレット取扱教育
    ロールボックスパレットは大変便利な道具ですが、残念ながら事故も多く発生しています。ここでは大切なポイントを詳しくご説明します。また実際に取り扱っていただくことで安全に取り扱うための技術を学んでいきます。
  • ベルトコンベア巻き込まれ防止教育
    ベルトコンベア巻き込まれ防止教育
    ベルトコンベアによる巻き込まれ事故を防ぐための教育は非常に重要です。事故の多くは、ヒューマンエラーが原因で発生しています。ここでは事故防止対策について学んでいきます。
  • 死角体験(歩行者目線・フォークリフト目線・ドライバー目線)
    死角体験(歩行者目線・フォークリフト目線・ドライバー目線)
    物流倉庫で死角を体験するというのは、普段見落としがちな危険を理解する上で非常に役立ちます。特に歩行者やフォークリフトが動く場所では、この体験を通して安全意識を高められます。

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